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モテないけれど、それでも生きる

人生モテた試しが無い。しかし、チヤホヤはされてみたいが為に画策するブログ。方向性はまだ定まっていない。

欲しい

 

どうもんもん。

昨日は地元でも唯一仲良くしていただいてる友達とご飯行ったんだよね。

 

まぁ今年は24になるーって事でね、私らもそろそろアレ欲しいよねってなって。

彼氏とか旦那とかそんなチャチなもんじゃないよ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

色気。

 

 

 

 

 

 

いや、そもそも色気ってなんなん。

調べてみた

 

 

1 色の加減。色の調子。色合い。「青の色気が薄い」
2 異性に対する関心や欲求。色情。「色気がつく」
3 人をひきつける性的魅力。「色気たっぷりの目つき」
4 愛嬌 (あいきょう) 。愛想。おもしろみ。風情。「色気のないあいさつ」
5 女性の存在。女っ気。「色気抜きの宴席」
6 社会的地位などに対する興味・関心。「大臣の椅子に色気を示す」

(goo国語辞書より)

 

...ふむ。性的な魅力。とな。

何なのそれ。

 

IKKOさんは「色気は滲み出てくるもの」って言ってた気がする。

出すものじゃないんだね。自然に溢れてくるもんなんだね。ダシ昆布とかスルメみたいな乾物をイメージすればいいのか?水に浸けとば、噛めば味が滲み出てくる的な。

 

私の色気のイメージは

内面と外見の2つに分かれていて、

内面は滲み出るもの。その人の「気」みたいな。オーラの泉みたいな。スピリチュアル女子が好きそうな。

 

外見は言わずもがな

美しく男女問わず虜にしちゃう的な?

 

外見の美しさで引き止めて、内面の魅力と気がタコの触手みたいになってて、その人を絡め取るんじゃないか。

 

そんなイメージだす。だす。

 

うん。内容が薄っぺら過ぎてあれなので、

これからは色気の研究をライフワークにしたいと思います。